風俗営業

風俗営業は全部で5種類

風俗営業は「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」において全部で5つ規定されています。

下記から
行政書士事務所ネクストライフでご依頼いただいた場合の「料金」と「情報」を記載したページを
ご覧頂くことができます。

1号営業(キャバクラ・クラブ・ホスト・ガールズバー・料亭など)

2号営業(低照度飲食店)

3号営業(区画席飲食店)

・4号営業(ぱちんこ屋・まーじゃん屋)

・5号営業(ゲームセンター)

風俗営業を行うには「許可」が必要

上記の営業を行うには、許可が必要になります。
具体的には、管轄する都道府県公安委員会に対し、営業所ごとに上記1~5号のいずれかの営業について、許可を取得するするための手続きを行わくてはなりません。

「許可」とは「禁止されている事項についてお許しを得ること」をいいます(詳しくは「許可と届出の違い」をご覧下さい)。